《新着》

◆「年金者しんぶん大阪」5月号413号「2024.5.15」
◆年金者組合、労働組合や民主団体の「催し案内」を少しずつ掲載しています。ご覧ください。
◆補聴器助成関連のページは、上部メニューの「要求運動」の「補聴器助成推進運動」の中に掲載しています。
◆画面を拡大するには?
◆年金支給日宣伝が実施されました(2024.4.15)
◆「年金者しんぶん大阪」4月号412号(2024.4.15)
◆年金者組合高石支部ー補聴器アンケートのまとめー3/15付高石支部ニュースより
◆補聴器助成制度自治体 一覧表(助成額、所得要件)助成自治体一覧表
◆補聴器助成推進ニュース №14(2024.4.2)4.1 島本町・柏原市・松原市ー購入補助スタート
◆「仲間づくりと共済拡大を共に推進しよう」2024.3.29
◆補聴器助成推進ニュース №13(2024.4.1)東大阪市・購入補助モデル2024年度実施
◆「2024年組織集会」(2024.3.12)を開催されました。
 大阪府本部主催の2024年組織集会は、2024年3月12日に大阪国労会館で開催されました。支部役員と府本部委役員を含めて130人が参加して、春の仲間増やし運動の取り組みや支部組織の強化について討論が行われました。
◆「年金裁判支援ニュース」45号(2024.3.15)「5.28年金フェスタ」へ行こう!
◆全日本年金者組合大阪府本部(大阪年金者組合)のホームページにようこそ
「組合員をつなぐ架け橋」
 昨年から準備を進めてきました「大阪府本部のホームページ」をいよいよ開設しました。組合員の積極的な利用を心からお待ちしています。ホームページは、府本部と支部、府本部と組合員を繋ぐ架け橋として、また、年金者組合の組織と運動、さらには私達の主張をより多くの人に知ってもらうための掲示板としてその役割を発揮していきます。パソコンからでもスマホからでもご利用できます。「全日本年金者組合大阪府本部」で検索して頂き「入室」して下さい。「投稿」のページを設けていますのでご意見や感想をどしどしお寄せ下さい。そして府本部書記局に「ホームページ運営委員会」を設置して運営していきます。

◆今年最初の年金支給日である2月15日に、年金者組合は全国一斉に「年金支給日宣伝統一行動」を行いました。大阪では府内で20カ所以上の地点で実施されました(報告)。
◆《2024年半期募集 2024.7.1~12.31》「個人賠償責任共済」募集
◆「年金者しんぶん大阪」3月号411号(2024.3.15)
◆輝いて生きよう 2024「年金フェスタ」5/28東成区民ホール開催決定

◆万博より命と暮らし優先せよ!「万博ストップ! 3.3府民大集合」に800人 「万博中止の大運動を巻き起こそう」と、3月3日(日)エルおおさかで「万博ストップ! 府民大集合」が開かれ、会場を埋め尽くした800人の参加者で、熱気あふれる集会となりました。
 被災地能登から、石川農民連会長の宮岸美則さんが映像メッセージ。「寒い避難所生活が続き、いまだに珠洲の北の端まで支援物資を届けられない。万博をストップしてでも避難している皆さんの生活再建に支援を」と訴えました。

 各分野から「万博より命と暮らし応援を」「万博やめて震災復興に全力を」「万博やめて一刻も早く小学校体育館にクーラー設置を」「万博カジノより先生増やして行き届いた教育を」「万博・カジノより夢洲の渋滞解消を」「港を博打場にするな」と、それぞれの立場から「万博中止」を呼びかけました。

 日本共産党元参議院議員のたつみコータローさんが万博の問題点を報告。「万博開催『不要』が68%(共同通信)にのぼる。最大の要因は膨張する事業費です。カジノ・夢洲開発の事業費を含めると1.2兆円。被災地復旧より万博優先で、1ヵ所2億円のデザイナーズトイレを設置するなど、維新政治は間違っている。万博のキャンセル料は4月12日迄なら約350億円。それ以降は約840億円。府民が力合わせ万博中止を」と呼びかけました。
 年金者組合大阪府本部役員を中心に、組合員が多く参加しました。

◆補聴器助成推進ニュース1号(2022.12.6)~12号(2024.2.19)掲載
◆補聴器助成制度自治体一覧表(都道府県一覧表)2024.2.6現在
 補聴器助成制度自治体一覧表(助成額、所得要件など)239市区町村 2024.2.6現在
 補聴器助成制度を求める意見書採択自治体 市区町村議会320 24.1.12現在
◆とりくみ案内《府下各地で集会・諸行動など。紹介など含みます》

◆「年金者しんぶん大阪」2月号410号(2024.2.15)
 第6回支部代表者会議が、1月9日(火)午後1時から、大阪グリーン会館2階大ホールで開催され、府内64支部から代表のみなさんが集まり、河野克昭常任執行委員が議長を務め、副委員長の織部巌さんが冒頭のあいさつを行い、経過報告と討議事項説明を中島信明書記長が行いました。(詳細は2月号1面をご覧ください)
 激動の情勢の中で、重要な課題が盛りだくさんです。支部代表のみなさんは真剣に討議に参加していました。第二部で、「新春のつどい」を開催。梅本千代子執行委員の軽快な進行で楽しいひと時を過ごし、スクラム組んで「ガンバロウ」を熱唱しました。

◆共済だより37号(2024.2.7)、全組合員向け春の共済ビラ(2024.2)
◆「年金者しんぶん大阪」1月号409号(2024.1.15)
◆補聴器助成運動 まんがイラスト集ページ(2集)
◆「支部活動」新設―富田林支部「うたごえ喫茶」を市内2か所でそれぞれ月1回開催し100人超が集う

 うたごえ喫茶が富田林市内2か所でそれぞれ月1回開催されています。西地域の「うたごえ喫茶みどりの風」が2011年に開催されてから13年目を迎えています。東地域の「うたごえ喫茶ひまわり」が今年8年目を迎えます。毎月、2か所で100人を超える人たちが楽しんでいます。2024.1.29(記事より)
 《各支部の活動をお寄せください》

◆民主法律協会主催「2024年権利討論集会」《案内》
◆補聴器助成運動 まんがイラスト集ページ(1集)
◆「年金者しんぶん大阪」12月号408号(2023.12.15)
◆「30周年記念誌」《資料編追加》 2014.3~2019.3(目次&リンク)
◆「支援ニュース」30周年記念誌掲載部を別途「支援する会ニュース」に表題付きで掲載
◆「25周年記念・5年誌」
 「飛翔」いのち輝く社会を 大阪年金者組合の歩み 2009.7~2014.2.20(目次&リンク)

◆「街づくり」ページを新設
◆「年金裁判」ー「支援する会ニュース」23.10.31 №43
◆「要求と運動」「補聴器助成運動」ー①補聴器専門店とは、②補聴器相談医とは、③認定補聴器技能者とは~(滋賀県甲良町作成「補聴器購入費助成がはじまります」ホームページ資料より転載)